【アーカイブ動画】【1/21】AI時代のSEO戦略 〜 EEAT徹底解説ウェビナー2026 〜

ウェビナーのテーマ
生成AI・AI検索の普及により、検索結果での「見られ方」と「選ばれ方」は変わっています。一方で、Googleが目指す検索品質の方向性として「信頼できる情報を上位に出す」という本質は変わりません。
そこで本ウェビナーでは、検索品質評価ガイドラインで重視されているEEATの考え方を手がかりに、AI時代のSEO戦略を組み立てるための実務論点を整理します。
※EEATは“直接のランキング要因”として公式に定義されているものではありません。ですが、Googleが「良い検索結果とは何か」を評価する観点として重要であり、戦略設計の軸として扱います。
こんな課題をお持ちの方へ
・生成AI/AI検索の影響で、SEOの優先順位が見えなくなっている
・コンテンツを増やしても、以前ほど伸びない理由を整理したい
・監修・著者情報・会社情報など、何をどこまで整えればよいか迷っている
・指名検索や外部評価、被リンク・サイテーションをどう積むべきか知りたい
参加で得られること
・AI時代のSEOで「変わったこと/変わらないこと」を、意思決定に使える形で整理できる
・EEATの4要素(経験・専門性・権威性・信頼性)を、施策に落とすための考え方がわかる
・コンテンツ、サイト基盤、外部評価の3レイヤーで、優先順位を付けられるようになる
自社サイトで「まず整えるべき点」が明確になる
セミナー内容
1. AI時代のSEOで「変わったこと」「変わらないこと」
2. EEATをどう設計すべきか(全体像)
3. Experience(経験)を高める考え方と施策例
4. Expertise(専門性)を高める考え方と施策例
5. Authoritativeness(権威性)を高める考え方と施策例
6. Trustworthiness(信頼性)を高める考え方と施策例
7. 実務での進め方と優先順位
開催概要・申込URL
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 開催日 | 2026年1月21日(水) |
| 時間 | 13:00〜14:00 |
| 形式 | オンライン(ウェビナー) |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 株式会社メディアリーチ |
| 定員 | 100名 |
| 申込URL | https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_oLySDoaUReel7zkl2p9q2A |
登壇者

株式会社メディアリーチ 代表取締役 松村俊樹
兵庫県神戸市生まれ。2012年立命館大学卒業後、株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア)で採用領域の法人営業に従事。2015年、米国デジタルエージェンシーPierry(現Wunderman Thompson)に入社し、日本支社立ち上げ、MAやSEOコンサルティングに従事。その後、富士フイルムグループ会社でグローバルデータベース型SEOに従事、在職中の2021年に株式会社メディアリーチを設立し、代表取締役に就任。日本国内企業や北米、欧州、中国本社のグローバル企業のSEO・LLMO支援も行う。