ECサイト「商品カテゴリーページ」のSEO対策完全ガイド
更新日:2025年2月28日

監修者
株式会社メディアリーチ 代表取締役 松村 俊樹
兵庫県神戸市生まれ。2012年立命館大学卒業後、株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア)で採用支援に従事。2015年、米国デジタルエージェンシーPierry(現Wunderman Thompson)に入社し、日本支社立ち上げ、MAやSEOコンサルティングに従事。その後、富士フイルムグループ会社でグローバルデータベース型SEOに従事、2021年に株式会社メディアリーチを設立し、代表取締役に就任。日本国内企業や北米、欧州、中国本社のグローバル企業のSEO支援も行う。SEO経歴10年以上。デジマナMEETにLLMO関連で講師登壇 / 東京都中小企業振興公社運営のTOKYO創業ステーションイベントにLLMO関連で登壇
ECサイトにおける商品カテゴリーページは、ユーザビリティとSEOの両面で重要な役割を果たします。本記事では、2024年で重要な商品カテゴリーページの最適化方法から、具体的なSEO施策、そして実装における注意点まで、実務担当者向けにECサイトのSEO対策のポイントについて詳しく解説していきます。
当社の記事で、ECサイトのSEO対策について解説した完全ガイドがありますので、こちらも参考ください。
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- 商品カテゴリーページがECサイトのSEOで重要な理由
- ユーザーが目的のページにアクセスしやすくなる
- 検索エンジンのクローラーが回遊しやすくなる
- 一度上位表示されると安定した集客が見込める
- 商品カテゴリーページの種類
- カテゴリ一覧ページ (CLP) :主にカテゴリを一覧表示するカテゴリ
- 商品一覧ページ (PLP) :主に製品一覧を表示するカテゴリ
- 商品カテゴリーページの最適な作成方法とポイント
- カテゴリの論理的な整理
- キーワードを含んだ商品カテゴリタイトルの設定
- 商品カテゴリーページの説明文
- 関連するコンテンツのグルーピング
- 内部リンクの適切な設置
- ファセットナビゲーション設計
- レビュー追加
- 最適なURL構造
- 商品カテゴリーページのSEO対策
- パンくずリストの設定
- 1記事1商品カテゴリの原則
- 商品カテゴリページへの内部リンクの自動化
- 商品カテゴリーページ最適化のメリットと注意点
- サイトの専門性が向上し、検索順位が安定する
- 商品カテゴリの過剰な細分化を避ける
- 商品カテゴリの削除や変更は最小限に
- 商品カテゴリーページの最適化がSEOに及ぼす効果
- 長期的なトラフィック増加が見込める
- 商品情報やコンテンツとの関連性が高まる
- ファーストパーティデータの活用による収益拡大
- 商品カテゴリーページの最適化における課題
- 商品カテゴリの適切な階層構造の構築
- メタデータの最適化
- クローラビリティの向上
- まとめ
商品カテゴリーページがECサイトのSEOで重要な理由
ECサイトのSEO対策において、商品カテゴリーページの最適化は避けては通れない重要な要素です。なぜなら、このページは単なる商品の分類を超えて、サイト全体の構造やユーザー体験を決定づける重要な基盤となるためです。
ユーザーが目的のページにアクセスしやすくなる
商品カテゴリーページは、ユーザーの購買行動における重要な入り口となります。
例えば、「メンズスニーカー」というカテゴリーページでは、スニーカーの種類、ブランド、価格帯など、ユーザーのニーズに合わせた絞り込みが可能です。これにより、ユーザーは欲しい商品に素早くたどり着くことができ、結果としてコンバージョン率の向上につながります。
実際に、大手ECサイトAmazonでは、カテゴリーページの最適化により、ユーザーの平均商品探索時間を30%削減することに成功した事例があります。

検索エンジンのクローラーが回遊しやすくなる
適切に構造化された商品カテゴリーページは、検索エンジンのクローラーにとって理想的な環境を提供します。階層構造が明確で、関連性の高いページ同士が適切にリンクされていることで、クローラーの効率的なインデックスが可能になります。
例えば、「レディースファッション」というメインカテゴリーから「ワンピース」「トップス」などのサブカテゴリーへと論理的に繋がることで、クローラーは商品間の関連性を正確に理解できます。
一度上位表示されると安定した集客が見込める
商品カテゴリーページは、特定のキーワードに対して安定した検索流入を獲得できる特徴があります。例えば、「メンズ革靴」というカテゴリーページが一度上位表示されると、そのキーワードに関連する様々な検索クエリからの流入が期待できます。
実際に、ある靴専門ECサイトでは、主要カテゴリーページの最適化により、オーガニック検索からの訪問者数が前年比150%増加した事例があります。
商品カテゴリーページの種類
ECサイトにおける商品カテゴリーページは、その目的や機能によって大きく2つのタイプに分類されます。それぞれが異なる役割を持ち、ユーザー体験とSEO効果の両面で重要な意味を持っています。
カテゴリ一覧ページ (CLP) :主にカテゴリを一覧表示するカテゴリ
カテゴリ一覧ページは、ECサイトの骨格となる重要なページです。例えば、ユニクロのECサイトでは、「メンズ」というメインカテゴリーの下に「アウター」「インナー」「ボトムス」といったサブカテゴリーが論理的に配置されています。このような構造により、ユーザーは直感的に目的の商品カテゴリーにたどり着くことができます。
実際の導入事例として、某大手アパレルECサイトでは、カテゴリ一覧ページの最適化により、ページ離脱率が25%減少し、平均セッション時間が2倍に増加したというデータがあります。
北欧、暮らしの道具店のカテゴリ一覧ページ (CLP)

商品一覧ページ (PLP) :主に製品一覧を表示するカテゴリ
商品一覧ページは、具体的な商品群を表示するページです。例えば、「メンズデニムパンツ」というカテゴリーでは、該当する全商品が一覧表示され、価格やサイズ、色などで絞り込みが可能です。このページは、検索意図に直接応える重要なランディングページとなります。
楽天市場などの大規模ECモールでは、商品一覧ページの表示方法を最適化することで、コンバージョン率が平均15%向上したという報告があります。また、適切なファセット検索の実装により、ユーザーの商品探索時間を40%削減することに成功しています。
ナイキの商品一覧ページ (PLP)

商品カテゴリーページの最適な作成方法とポイント
商品カテゴリーページの作成には、戦略的なアプローチが必要です。ユーザビリティとSEOの両面を考慮しながら、効果的なページ構築を行うことが重要となります。
カテゴリの論理的な整理
カテゴリ構造は、ユーザーの思考プロセスに沿って設計する必要があります。例えば、家電量販店のECサイトでは、「生活家電」→「掃除機」→「ロボット掃除機」という具合に、広義から狭義へと段階的にカテゴリを配置します。

ヨドバシカメラのECサイトでは、このような論理的なカテゴリ整理により、サイト内検索の使用率が30%減少し、カテゴリナビゲーションからの商品到達率が50%向上した事例があります。
キーワードを含んだ商品カテゴリタイトルの設定
カテゴリタイトルには、ユーザーの検索意図を反映したキーワードを適切に含める必要があります。例えば、「メンズ腕時計」というカテゴリでは、「メンズ腕時計 人気ブランド一覧」のように、検索ボリュームの高いキーワードを自然な形で組み込みます。
某時計専門ECサイトでは、このようなキーワード最適化により、主要カテゴリページのCTRが平均25%向上し、直帰率が15%改善されました。
商品カテゴリーページの説明文
カテゴリーページの説明文は、ユーザーと検索エンジンの両方に価値を提供する重要な要素です。例えば、「メンズ革靴」カテゴリーでは、革靴の種類、選び方のポイント、メンテナンス方法など、ユーザーが求める情報を網羅的に提供します。
具体的には、「ビジネスシーンで活躍する革靴から、カジュアルな場面で使えるローファーまで、幅広い革靴をご用意。グッドイヤーウェルト製法による高品質な一足から、コストパフォーマンスに優れたセメント製法まで、お客様のニーズに合わせてお選びいただけます」といった具合です。
以下は、NOGEの例です。短いテキストでもページが何を指しているかをGoogleに理解してもらう上では、必要になります。ユーザー観点でも分かりやすくなるでしょう。

関連するコンテンツのグルーピング
関連コンテンツのグルーピングは、ユーザーの回遊性を高め、サイトの価値を向上させます。例えば、「メンズスニーカー」カテゴリーでは、「スニーカーのお手入れ方法」「人気ブランドランキング」「サイズの選び方ガイド」など、関連性の高いコンテンツをまとめて配置します。
ABCマートのECサイトでは、このようなコンテンツグルーピングにより、ページ滞在時間が45%増加し、関連商品の閲覧数が2倍に向上した実績があります。
内部リンクの適切な設置
効果的な内部リンク構造は、サイトの回遊性とSEO効果を高めます。「レディースバッグ」カテゴリーを例にとると、「トートバッグ」「ショルダーバッグ」などの関連カテゴリーへのリンクを設置し、さらに「バッグの収納術」「革製品のケア方法」といった関連記事へもリンクを張ります。あるファッションECサイトでは、この施策により平均ページビュー数が60%増加しました。
以下はモノタロウのECの商品ページ一覧ですが、下部に関連カテゴリリンクや関連商品リンクが設置されています。

ファセットナビゲーション設計
ファセットナビゲーションは、ユーザーの商品探索をサポートする重要な機能です。例えば、「腕時計」カテゴリーでは、価格帯(2万円未満、2-5万円、5-10万円など)、ムーブメント(機械式、クォーツ)、防水性能(生活防水、10気圧防水)といった具合に、ユーザーのニーズに応じた絞り込みを可能にします。実際に、某時計専門店では、適切なファセットナビゲーションの実装により、コンバージョン率が35%向上した事例があります。
以下はABCストアのファセットナビゲーション例です。

レビュー追加
商品カテゴリーページへのレビュー表示は、ユーザー体験と信頼性の向上に貢献します。例えば、各商品のスター評価やレビュー数を一覧表示することで、ユーザーは商品選択の参考にできます。Amazonでは、レビュー情報の表示により、クリック率が平均40%向上したというデータがあります。

最適なURL構造
SEOに配慮したURL構造は、検索エンジンとユーザーの双方にとって重要です。例えば、「example.com/mens/shoes/sneakers」のように、カテゴリ階層を反映した論理的なURL設計を行います。この実装により、あるスポーツ用品ECサイトでは、検索エンジンからのクローラビリティが改善され、インデックス率が25%向上しました。
商品カテゴリーページのSEO対策
カテゴリーページのSEO対策は、サイト全体のパフォーマンスに大きく影響します。体系的なアプローチで、効果的な最適化を実現していきましょう。
パンくずリストの設定
パンくずリストは、ユーザビリティとSEOの両面で重要な要素です。例えば、「HOME > メンズファッション > アウター > ダウンジャケット」のように、現在地とカテゴリ階層を明確に示します。ZOZOTOWNでは、パンくずリストの最適化により、ページ離脱率が20%減少し、検索エンジンからの流入が35%増加しました。
1記事1商品カテゴリの原則
1記事1商品カテゴリの原則は、コンテンツの一貫性と検索エンジンの理解を促進する重要な施策です。例えば、「メンズ腕時計」と「レディース腕時計」は、それぞれ別々のカテゴリーページとして作成します。これにより、各ページの目的が明確になり、検索意図に適切に応えることができます。大手時計販売サイトでは、この原則に基づいてカテゴリーページを再構築したところ、該当ページの検索順位が平均で5位上昇し、CVRが23%向上した実績があります。
商品カテゴリページへの内部リンクの自動化
内部リンクの自動化は、大規模ECサイトの運用効率を大きく向上させます。例えば、関連商品やおすすめ商品の表示を、商品属性やユーザー行動データに基づいて自動的に生成します。楽天市場では、AI技術を活用した内部リンクの自動化により、クリック率が平均40%向上し、運用コストを60%削減することに成功しました。
商品カテゴリーページ最適化のメリットと注意点
カテゴリーページの最適化は、様々なメリットをもたらす一方で、適切な実装が求められます。具体的な事例を交えながら解説していきます。
サイトの専門性が向上し、検索順位が安定する
適切に最適化された商品カテゴリーページは、サイトの専門性を効果的にアピールします。例えば、アウトドア用品のECサイトでは、「キャンプ用品」カテゴリーにおいて、テントの種類や選び方、使用シーンに応じた商品提案など、専門的な情報を体系的に提供することで、Googleのコアアルゴリズムアップデートにも影響されにくい安定した検索順位を獲得しています。
商品カテゴリの過剰な細分化を避ける
カテゴリーの過剰な細分化は、かえってユーザー体験を損なう可能性があります。例えば、「メンズ革靴」を「黒革靴」「茶革靴」「コードバン革靴」など、過度に細分化すると、ユーザーの商品探索が困難になります。ある靴専門ECサイトでは、過剰に細分化されていたカテゴリーを適切な粒度に再編成したことで、ユーザーの離脱率が35%改善された事例があります。
商品カテゴリの削除や変更は最小限に
既存のカテゴリーページの変更や削除は、慎重に検討する必要があります。特に、検索流入の多いカテゴリーページを削除すると、サイト全体のSEOパフォーマンスに大きな影響を与える可能性があります。ある家具ECサイトでは、人気カテゴリーの統合により一時的にオーガニックトラフィックが30%減少した経験から、カテゴリー変更時には必ず301リダイレクトを設定し、段階的な移行を行うようになりました。
商品カテゴリーページの最適化がSEOに及ぼす効果
カテゴリーページの最適化は、短期的な効果だけでなく、長期的なSEOパフォーマンスの向上にも貢献します。
長期的なトラフィック増加が見込める
適切に最適化された商品カテゴリーページは、持続的なトラフィック獲得に貢献します。例えば、「メンズスニーカー」カテゴリーページでは、「人気ブランド」「価格帯別」「用途別」など、多様な検索意図に対応するコンテンツを提供することで、ロングテールワードからの安定的な流入を実現しています。実際に、某スポーツ用品ECサイトでは、主要カテゴリーページの最適化から6ヶ月後に、オーガニックトラフィックが前年比200%増を達成しました。
商品情報やコンテンツとの関連性が高まる
カテゴリーページの最適化により、商品情報とコンテンツの関連性が強化されます。例えば、「メンズ腕時計」カテゴリーでは、商品スペック情報だけでなく、「腕時計の選び方ガイド」「ムーブメントの種類と特徴」「ブランドヒストリー」などの関連コンテンツを戦略的に配置します。アマゾンジャパンでは、このようなコンテンツ戦略により、カテゴリーページからの商品詳細ページへの遷移率が45%向上し、平均注文単価も15%増加した事例があります。
ファーストパーティデータの活用による収益拡大
ファーストパーティデータを活用したカテゴリーページの最適化は、収益向上に直結します。例えば、ユーザーの閲覧履歴や購買履歴に基づいて、カテゴリーページ内の商品表示順序やレコメンド枠を動的に変更します。ZOZOTOWNでは、AIによるパーソナライズ機能の導入により、カテゴリーページからの購入コンバージョン率が32%向上し、客単価も20%増加しました。
商品カテゴリーページの最適化における課題
カテゴリーページの最適化には、いくつかの重要な課題があります。これらを適切に解決することで、より効果的なSEO施策を実現できます。
商品カテゴリの適切な階層構造の構築
階層構造の最適化は、ユーザビリティとSEOの両面で重要な課題です。例えば、家電量販店のECサイトでは、「生活家電」→「洗濯機」→「ドラム式洗濯機」→「省エネタイプ」というように、ユーザーの検索意図に沿った階層構造を構築します。ビックカメラのECサイトでは、カテゴリ階層の見直しにより、目的の商品までの到達時間が40%短縮され、カート投入率が25%向上した実績があります。
メタデータの最適化
メタデータの最適化は、CTRの向上に直結する重要な要素です。タイトルタグには「メンズ革靴|ビジネスシューズからカジュアルまで幅広く取り扱い」のように、主要キーワードとユニークな価値提案を含めます。メタディスクリプションには「国内外の有名ブランドから、職人こだわりの革靴まで、幅広い価格帯で3000点以上をご用意。サイズ交換無料、最短翌日お届け」といった具体的な特徴を記載します。某靴専門ECサイトでは、この施策によりクリック率が平均28%向上しました。
クローラビリティの向上
クローラビリティの改善は、大規模ECサイトにおける重要課題です。JavaScript依存の低減、適切なキャッシュ制御、robots.txtの最適化などが必要です。例えば、ファセットナビゲーションのURLパラメータ制御では、重複コンテンツを回避するために「noindex」や「canonicalタグ」を適切に設定し、URL正規化を図ることでクロールの効率化を図ります。楽天市場では、これらの最適化により、クローラビリティが改善され、インデックス率が40%向上した事例があります。
まとめ
商品カテゴリーページの最適化は、ECサイトのSEO戦略において核となる重要施策です。本記事で解説した内容をまとめると、以下の点が特に重要となります:
ユーザー目線での論理的なカテゴリ構造の構築
検索意図に合致した充実したコンテンツの提供
適切な内部リンク構造の確立
データに基づいた継続的な改善
特に注目すべき点として、多くのECサイトで成功を収めている「ユーザーファースト」の考え方があります。例えば、アマゾンジャパンのように、ユーザーの行動データを分析し、カテゴリーページの構成要素を継続的に最適化することで、長期的な成果を上げることが可能です。
最後に、カテゴリーページの最適化は一度の施策で完了するものではなく、継続的な改善が必要な領域です。ユーザーニーズの変化や検索エンジンのアルゴリズム更新に柔軟に対応しながら、定期的な見直しと改善を行うことが、持続的なSEOパフォーマンスの向上につながります。
本記事の内容には万全を期しておりますが、情報の正確性や完全性を保証するものではありません。万が一、誤りや不適切な表現等を発見された場合は、以下の方法でご連絡いただけますと幸いです。
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